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記事一覧  

はじめまして、くまと申します。
ポケモンXYに関連した記事を上げているブログになります。


主な使用構築

☆役割集中型対面構築
☆昏睡スタン
☆ポイヒガッサ軸スタンダード
☆壁ライコウギャラパルシェン


見てくださった方の手助けに少しでもなれば幸いです。

気になることがあれば、ツイッターのほうにどうぞ。
https://twitter.com/km__poke

以後よろしくお願いします。
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category: 未分類

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シーズン8キャラランク  

メガシンカ

S
メガガルーラ

A
メガゲンガー

B
メガクチートメガリザードンX

C
ボーマンダメガバシャーモメガリザードンY

D

メガルカリオメガヘラクロスヤミラミメガサーナイト



非メガシンカ

S
ボルトロススイクン

A
ガブリアスゲンガー

B
ローブシンウルガモスキノガッサギルガルド
マンムーヒードランファイアローランドロス(霊獣)ポリゴン2ボルトロス(霊獣)ナットレイバシャーモゲッコウガ

C
カバルドンクレセリアマリルリ
カイリューサンダーソーナンスジャローダライコウニンフィアクレッフィエンテイロトム(ウォッシュ)


D

ラティオスピクシーパルシェングライオンサザンドラハッサムエルフーンドリュウズ




同じランクでも左のほうが評価が高く右になるつれ評価は低い
今回はかなり同じランクでも評価の違いがある


耐久が高いが負担をかけづらいポケモンが評価ダウン
対面性能の高いポケモンが評価アップ
環境トップのボルトスイクンガブゲンガーに強いポケモンは必然的に評価アップ

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シーズン8  

一度はもう組むことのないだろうと思っていた受けループをずっと使っていたシーズン
何も結果を残すことができなかったため構築記事とかではない。


今シーズンを見てる限り、流行りそうなポケモン、構築としては
・催眠ゲンガー
・対面構築
・グロパンガルーラ

あたりだと思っていたので催眠ゲンガーに圧倒的強さを誇るラッキーを軸とした受けループは対面構築にも強いとされるため、上手くグロパンガルーラのケアをした受けループを組んでみようと決意。

グロパンガルーラのケアができる受けループということで個人的に霊は確実に欲しいと思っている。
受けループに入ってくる霊として挙げられるポケモンとしては

・ゲンガー
・デスカーン
・ブルンゲル
・ジュペッタ

のように思われる。そのため今回は最も扱いやすいと感じたゲンガーを組み込んだ受けループを組んだ。

散々いろいろな形を組んだが、完成度の高いと言える並びは作れなかったため多くは書かない。

ラッキーボーマンダ
ナットレイヤドラン
ゲンガーローブシン

ラッキー@奇跡
ボーマンダ@ナイト
ナットレイ@ゴツメ
ヤドラン@オボン
ゲンガー@ナイト
ローブシン@チョッキ

ラキマンダのクチートの重さが尋常じゃなくやはりグライオンは偉大であると感じた。

ラッキーグライオン
ヒードランヤドラン
ゲンガーブリガロン

ラッキー@奇跡
グライオン@毒玉
ヒードラン@食べ残し
ヤドラン@ナイト
ゲンガー@ナイト
ブリガロン@ゴツメ

オリジナルの要素がなにもない。
ヤドランをゲンガーにキャッチされた後に剣舞ガブで無事終了。




本当に受け構築を組むセンスがないとひしひしと感じたシーズンだった。


今、受けループが上位で戦っていくためには

・ゲンガーに圧倒的不利対面を取らないポケモンで固める
 もしくはゲンガーを安定して処理できるルートを作成し残り二体で詰めることができる
・グロパンガルーラへの引き先がいる
・スイクン、剣舞ガブ、剣舞リザ、霊獣ボルトへの処理ルートの拡大

これらを満たせて構築の厚みが損なわれていないかが大切だと思っている。


今シーズン使っていて再確認させられたことは処理ルートを用意してもそのポケモンが選出できなくては意味がないということ。
例えばメガヤドランはガブリアスを完璧に受けきることができ、なおかつ裏へ熱湯で負荷をかけることのできるとても優秀なポケモンであるため選出しやすい。

しかしメガゲンガーがいるだけで簡単に処理されてしまい、ガブリアスの一貫ができてしまうということはざらであるためガブリアスの対策をヤドランだけに任せていてはそれはガブリアスの対策をできているとは言えない。
そのためガブリアスの対策をするためにはゲンガーに処理されないポケモンで対策をするか、ゲンガーの安定した処理ルートを用意する必要がある。

これはガブリアスに限った話ではなく対受けループのポケモン全般に言えることである。


バンギラスでゲンガーの処理ができるなら話は早かったがそんなわけはなく、しかもバンギラスの入った選出はラッキーに比べとても安定しない。ゲンガーが相手の選出にいるだけでバンギラスを出すことになり、かつゲンガーに負けることもあると考えればとても強い構築とは言えない。


よってメガゲンガーというポケモンがいる6世代ではメガゲンガーに圧倒的不利を取らないポケモンで固めるのが最も合理的であると考えている。


ただそう組めば組むほど構築は薄っぺらくなってしまい他のポケモンに崩されてしまう始末。

メガゲンガーに択を当てられバンギラスを突破されたら負け、全てのゲンガーが受けループに強いわけではないと割りきった受けループのほうが全体の勝率が高いのではないだろうか。

ラッキーグライオン
バンギラスエアームド
フシギバナヤドラン


この構築は強いのか教えてください。





結局自分で強いと思える受けループは追い風であると思ったシーズン8丸々使っても作れなかったため一生完成できることはないだろう。

最終日受けループに疲れてボックスかき集めスタン組んだほうが勝てたからもう受けループ組むことはない。



ちなみにスタン使った感想としては

ガブリアス

ラムガブで最終日運試しゲンガーのワンチャン潰すの楽しすぎワロタwwwww
ローブシン

フェアリーがほぼほいないためローブシンの刺さり具合がえげつなくかなり選出回数が多かった。

メガガルーラ

サイクル回す構築が少なかったため陽気猫捨て身ガルーラが強すぎた。


上3体は今結構強いと思う。

category: 未分類

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使いたい  

メタモンクレセ

役割集中、対面構築と受けを疎かにしてるパーティが多い
→グロパンガルーラでクレセ突破された後にメタモンでコピーして地獄見せよう
メタモン+クレセリアからスタート
メタモンクレセリア

積みポケモンを呼びやすいメガヤミラミ
ヤミラミ
グロパンの積み合いになりやすいメガガルーラ
メガガルーラ

これら二体のメガシンカ+メタモンクレセリアを軸としたパーティ
対面操作のできるポケモンを加えたい


ナンスマンダ

非メガで相手のポケモンを無理矢理一体持っていき、こちらのポケモンの一貫を作り出せるソーナンスに注目
威嚇を撒くことでソーナンスが1:1を取りやすく、そして一貫を作りやすいメガボーマンダが優秀

ボーマンダ+ソーナンスからスタート
ソーナンスボーマンダ
ボルト、ゲンガー、ゲッコウガ耐性のサイキネラッキーを組み合わせることで広い範囲を見ることができる
ラッキーというポケモンはメガボーマンダと違う意味で一貫を作れる
ラッキー
ソーナンスはゲンガナンスという使われ方だけではなくもっと開拓されていってもいいと思っている


スカーフガブリアス


ガブリアス

対面構築が蔓延ってる現環境はスカガブの処理が甘いように見える
スカガブの障害である受けを処理してしまえば、珠ボルト、メガゲンガー、ウルガ、ヤチェガブなど一掃できるポケモンが多い
そのため、その障害を取り除けるメガゲンガーを組み合わせる
メガゲンガー

氷タイプの処理としてスイクンが自然に入ってくる
スイクン
従来のノオーガブのような構築を組みたい





ガルーラ入りの凝り固まった思考を揉みほぐすために一風変わった並びを考えてみたかった
回す時間も個体もないため机上の空論だが、使えたとしても今しか使えないのでどうしても構築に困ったら使うかもしれない
最近はガルーラを封印しながらのポケットモンスター

category: 未分類

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真皇杯 北海道地区予選 りるおふ! オフレポ  

はじめに

真皇杯 北海道地区予選 りるおふ!に参加してきました。
http://kumaaapoke.blog.fc2.com/blog-entry-43.htmlの構築を使用し予選6-1からの決勝トーナメント1回戦敗退という結果でした。
遠征するからには優勝するつもりで臨み、実現できる構築を用意したつもりでしたがまだ力及ばずこの結果となってしまいました。


対戦

vs 朱雀さん○

■相手パーティ
ハガネール  ヌメルゴン
ニャオニクス ファイアロー
ロトム水   バクオング
■こちら選出 カイリュースイクンガルーラ
■相手選出  ファイアローバクオングヌメルゴン

追い風ファイアローをスイクンで倒して裏のバクオングをミラコで倒してヌメルゴンをこちらの裏で処理して勝ち。
 

vs くまおつさん○

■相手パーティ
ガルーラ  サンダー
ガブリアス ゲンガー
ナットレイ マリルリ
■こちら選出 ゲンガーガルーラボルトロス
■相手選出  ガブリアスゲンガーガルーラ

剣舞ガブをこご風ゲンガーで無償突破しそのままゲンガーでガルーラを突破して裏のゲンガーをボルトで処理して勝ち。


vs さゆっとさん×

■相手パーティ
ギャラドス  ガブリアス
ロトム火   クレッフィ
ニャオニクス♀ ブリガロン
■こちら選出 ゲンガーガルーラカイリュー
■相手選出  ガブリアスブリガロンクレッフィ

初手ゲンガーで場を荒らした後クレッフィを投げられ、後出しガブガルーラ二体威張り殺され詰み。
クレッフィを重めに見たガブガル選出だったが抵抗すら出来ず考えさせられた試合だった。


vs 緑なDさん○

■相手パーティ
ジバコイル ボーマンダ
バシャーモ ファイアロー
カバルドン ポリゴン2
■こちら選出 スイクンガブリアスガルーラ
■相手選出  カバルドンボーマンダポリゴン2

スイクンガブガルーラでカバマンダを処理し、ポリ2をスイクンで詰ませて勝ち。


vs あかんさん○

■相手パーティ
ボルトロス化身 クレッフィ
ピクシー    ゲンガー
ガルーラ    サーナイト
■こちら選出 ガブリアススイクンガルーラ
■相手選出  ボルトロスクレッフィピクシー

ガブボルト対面で削り裏から出てきたピクシーのアッキを消費させてスイクンの吠えるで流す。
クレッフィを熱湯やけどで処理し、ガルーラにボルトで電磁波を入れられ退場。
麻痺ガルーラvs持ち物なしピクシーの勝負となり捨て身一発で吹き飛んで勝ち。


--昼休憩--


vs みのりんさん○

■相手パーティ
ゲンガー    ソーナンス
ポリ2     ジバコイル
ランドロス霊獣 バシャーモ
■こちら選出 ゲンガーボルトロスガルーラ
■相手選出  ジバコイルランドロスバシャーモ

初手ジバコに薄い選出をしてしまいかなり後手後手な立ち回りになってしまった。
ボルトの気合玉、ゲンガーの祟り目急所で無理矢理勝ちに持っていったので運勝ち要素が濃い。


vs ロードさん○

■相手パーティ
ナットレイ ゲンガー
ロトム水  マニューラ
バシャーモ ???
■こちら選出 ナットレイマニューラロトム水
■相手選出  スイクンガブリアスガルーラ

初手ナットに薄い選出をしてしまいナットレイにスイクンで熱湯火傷を4回狙うも引けずほぼ相打ちになる。
そのあとガルーラで処理し、裏から出てきたマニュにガブを後投げし礫をヤチェで耐えて返しの地震で倒す。
裏のロトムをガブガルーラで処理して勝ち。


--予選終了--
6-1で予選抜け


決勝トーナメント1回戦
vs RIKUさん×

■相手パーティ
カバルドン ボーマンダ
ボルトロス クレッフィ
ガルーラ  ローブシン
■こちら選出 スイクンボルトロスガルーラ
■相手選出  ボルトロスガルーラカバルドン

ログ

1T:ボルト側の行動はレートで回してて10万しか打たれたことがないため即決でミラコ。しかし相手は電磁波で技を見られてしまう。

2T:交代か10万だと思ったのでdisアドが少ないミラコを選択。くさむすびを選択されボルトを突破し有利な状況。

3T:メガガルーラが出てくる。身代わりやグロパンで積まれると一気に辛くなるため吠えるを選択すると岩雪崩をされるが掻い潜り吠える。

4T:カバルドンが出てきて相手はメガガルーラに戻す。熱湯を押して負担をかけようとしたが痺れて先ほどのアドがなくなる。

5T:メガガルーラの雪崩でスイクンを処理される。

6T:ボルトを出し気合玉の一貫ができているため選択。当たればガルーラは瀕死に、カバはめざ氷が受からないためかなり有利に動
けるが外してしまう。

7T:ボルトロスでめざ氷を打ちカバルドンを削る。カバルドンは氷の牙を選択し急所に当ってしまう。これにより珠ダメ砂ダメで択を引き伸ばすことができなくなってしまった。

8T:カバルドンが気合玉圏内でありボルトのHPが僅かなためスリップダメで殺されることを懸念して一貫ができている気合玉を選択。相手はメガガルーラに交代するが気合玉が外れる。

9T:ここでかなりメンタルがやられてプレミが出てくる。裏のガルーラでミラーを制するため電磁波を選択したがスリップダメを稼がれることを考えたらもう一度気合玉が正解だった。

10T:めざ氷を押せばガルガル対面を作れておそらくこちらのガルーラで勝てたが交代も考えられたため気合玉を選択。択に勝つか確率で勝つかで確率を選んだが、外れて怠けるをされてしまいほぼ詰み状態と感じていた。

11T:ボルトのHPが1残っていたため最後のワンチャンに懸けるためガルーラに交代。相手は怠ける連打。

12T:グロ捨て身で相打ちを取りに行くためグロウパンチを選択。相手は地震。

13T:捨て身でカバと相打ち。最後のボルトガルーラ対面。

14T:今までの行動から相手の技構成がノーマル技雪崩グロパン@1と予想ができ@1に不意打ちが入りやすいと考え電磁波を選択。しかし不意打ちはなく捨て身を押されて負け。
不意打ちがあってもなくても痺れを引く可能性のある電磁波か、不意打ちがあれば負け、なかったら気合玉を当てれば勝ちの気合玉かはおそらく気合玉のほうが勝率が上がるためプレミであった。



総評

反省としては午後の予選の集中力の低下である。午前は緊張感を持っていたが徐々に和らいでいき選出がガバガバになってしまっていたため次のオフではその点を気をつけたい。


そして今回最も伝えたいことがオフという短期決戦で命中不安定技を採用することについて

今回の構築は命中不安技代表の「気合玉」を採用したボルトロスを構築に組み込んだ。
珠ボルトの気合玉という技は命中7割が気にならないほどの採用価値があると考えている。
ボルトに出てくる、マンムージバコイルナットレイバンギラスポリゴン2に、そして環境トップのガルーラに打てるこの技の何が本当に強いかというと『択を発生させないこと』である。
みのりんさん戦では単純にその範囲が活き、RIKUさん戦ではその択を発生させない強さが出たと思う。
気合玉は7割という確率を見た時”7割当たれば”アドは確実に取れる技であると自分は考えている。

しかしオフのような短期決戦では確率は全く収束しないため、全く当たらない試合が一戦でもあればそれだけで上に行くことは厳しくなってしまう。
普段レートしかしないため低命中の技でも長く使っていればレートは上がると思いそこまで抵抗なく採用していたが、今回初めてオフに参加し命中不安定技の採用について深く考えさせられた。

急所のような負け方でも、技外しでの負けでも、構築が悪い可能性は十分にあるため、できるだけ運負けが生じない構築が短期決戦で安定して勝つ構築だと今回のオフで一番感じた。
レートでもこれは当然のことだが、レートはオフに比べ運負けが生じない構築より運勝ちが多い構築のほうがレートが高くなりやすいと考えている。(個人的な意見)


結局何を言いたいかというと、オフで命中不安定技を採用して上に行くのは厳しいと感じた初オフでしたってことです。
今回のオフでの経験を活かしてまた次のオフ頑張ります。

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